こんにちは!りのです🌞
「もう言い合いばかりはイヤ!」
「以前のように仲良しでいたい…」
こんな強い気持ちでいるのに
全然仲良くなれる気がしない…
むしろ悪化してる…?
もうどうしていいか分からない…
ほんの少し前の私と
同じ状況で悩んでいる
あなたのために、
パパと仲良しな関係に戻る近道を
お伝えしますね!

突然ですが…
あなたは『自己開示』って
出来ていますか?
「自己開示って何?」
「どんな風にしたらいいの?」
と思いませんか?
分かります。
私も自己開示ってどうしたらいいの?
の状態でした。
自己開示とは…
『他者にありのままの自分を
さらけ出すこと』を言います。

つまり、
『自分の弱いところや強いところ
全てを表現する』ことです。
夫婦関係を再構築するために
たくさん調べていくと、
「自分を大切にしましょう」
「気持ちは言葉で伝えましょう」
とよく見かけますね。
私はこの言葉を
完全に間違って解釈していました。
あなたも
こんなことないでしょうか?

パパに気持ちを分かってほしい。
もっと大切にされている実感が欲しい!
そう思って、
パパのために料理を頑張り、
家事育児は完璧にこなそうとする。
パパに何も頼ることなく
やり切ることで、
「私、あなたのために
こんなに頑張ってるよ!」
とパパにアピール…。
こんなにパパに尽くして
いいママになろうと頑張れば、
パパも私の気持ちに
気づいてくれるはず!

そう思っていたのに、
全然気づいてもらえない…
「なんで分からないの?」
「私はこんなに頑張っているのに!」
と、パパのためにしていたはずが
気づかないうちにパパを責め立てる気持ちが
強くなっていきました。
パパとまた仲良くなって、
笑って話したいだけなのに
パパとの溝は深まるばかり…
「ちゃんと気持ちは伝えているのに
全然パパに届かない…」
こんな状況になってませんか?
実はこれ、全て私が
実際に経験したことなんです…。
自己開示をして、
「私を分かってほしい!」
「あなたのためにこんなに頑張ってる!」
と、必死に
どうすればパパに気持ちが伝わるのか
ずっと考えていました。
ですが、私のこの自己開示は
間違いだらけでした。
この間違いに
なかなか気付けなかった私は、
パパに気持ちを伝える
『自己開示』に苦労しました…。
あなたには、
私と同じ失敗をしてほしくない。
間違った自己開示で
パパとの溝が深まり、
今より辛い状況になってほしくない。
間違った自己開示を
続けてしまえば、
あなたはもうずっと
パパからの愛を感じられない毎日を
過ごすことになるでしょう。
このまま人生の最期を
迎えることに…。
気づいたら、
夫婦の会話の減っていて
小さな不満が溜まり
耐えられなくなって怒りが爆発。
大好きで、毎日一緒にいたくて
結婚したはずなのに、
パパとちょっとうまくいなかいと
『離婚』の二文字が頭をよぎり、
自分の子どもの将来を考えて
離婚はできないと思いとどまる。
ですが、
この記事を読んでくれているあなたは、
こんな毎日から抜け出すため、
『正しい自己開示』を
学ぶことができます。
今まで全くパパに伝わらなかった
自分の気持ちを、
正しくパパに伝えられる。
あなたがパパと望む未来に
グンと近づくことができます!

パパにまた愛されたい!
もっと一緒にいる時間を大切にしたい!
そう思っているのなら
ぜひ最後まで読み進めて
くださいね!
自己開示とは?
おさらいですが、
自己開示とは
『他者にありのままの自分を
さらけ出すこと』
『自分の弱みや強みを
全て相手に伝えること』でしたよね?
ではどうして、
自己開示をする必要があるのか…。
それは、
『信頼関係を築く』ことが
夫婦関係の改善には必須だからです。
「私は気持ちを伝えてる!」
「パパが話を聞いてくれない!」
と感じていませんか?
ここが自己開示をするときの
盲点です。
昔の私のように、
「こんなに丁寧に言葉で説明して
伝えているのに伝わらないの?」
「結婚して子どもができたら
私にはもう興味ないの?」
こんな風に
解釈してしまう背景には
「自分が言葉にして伝えれば
パパも理解してくれるはず」
この「パパに理解されるはず」
という気持ちは
自分の期待であり、理想であって
実際のパパとの解釈とは
かけ離れているものなのです。
「〜と思っているでしょ」
「私は〜したんだから、
パパも〜してくれて当然」
この思い込みがあると
パパに伝わる自己開示はできません。
夫婦がすれ違い続けて
いつの間にか溝が深くなってしまう。
どれだけ長く一緒にいても、
相手の理解度を
こちらが勝手に決めつけて話すと
一向に伝わらないのです。
むしろ、
夫婦になったらなおさら、
『パパが自分の気持ちに対して
どう思っているのか』を
受け入れられるように、
『お互いの気持ちを共有すること』に、
視点をおいて伝えていく
必要があります。
正しい自己開示
では、結局どうやって
自己開示を正しく
行なっていけばいいのか。
それは、
自分の気持ちをパパが理解して当然
という期待は捨てて、
夫婦二人でなりたい未来を共有して
同じ方向に進めるように
パパとどんな夫婦でいたいのか
二人で意見をすり合わせる姿勢で
伝えることです。

昔の私のように
「なんで伝わらないの?」
「もう私には興味がないの?」
パパの気持ちを聞き出す前から
想像して不安になるのではなく、
まず先に、
自分の素直な気持ちと向き合い、
パパとのこれからの未来を
どう過ごしていきたいのかを
パパに伝えていく必要が
あるのです。
あなたから見えているパパの姿が
全てとは限らないからです。
例えば、
「ママになってから余裕がなくて
パパにも素直になれなくて
辛かった」
「これからもパパに女性として
愛されたいし、
もっとパパといる時間を楽しみたい」
というように、
『私は今をどう感じていて、
パパとどうなりたいのか』
ここを恥ずかしがることなく
素直にパパに伝えていけば
いいのです!
そして、伝えるだけで
終わらせるのではなく、
『パパはどう思ってるのか』
も、きちんと確認し
聞いてみてください。
パパとあなたが、
お互いにどんな夫婦でいたいと
思っているのか、
ここを話し合うことで
夫婦の進んでいきたい未来を
合わせることができ、
同じ方向を見て進むことが
できることで、
無くしていた信頼も
再構築することができ、
ラブラブで仲良し夫婦への道に
また一歩近づくことができます!
今あなたがするべきこと
たくさん難しい話を
してきましたが、
今、あなたがまずするべきこと…
それは、
『不満は感じた時点で
早いうちにパパに話していくこと』
です!
『自分から見えるパパの姿勢だけで
パパの気持ちを決めつけない姿勢』が
大切です。
「なんで分かってくれないの?」
「もうパパは私に興味なんてないんだ…」
と一人で答えを出してしまうのは、
今日から無くしていきましょう♪
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最後までお読みいただき
ありがとうございました。
りの🌞
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